多忙な院長先生にとって、年末は一年を振り返り、次年度の戦略を練る重要な時期です。
しかし、「なんとなく去年と同じ」「過去の反省点に囚われる」といった"反省ベース"の経営戦略では、「自費率が上がらない」「採用・教育課題が毎年持ち越される」という負のサイクルを断ち切ることはできません。
成長を続けるユニット5台以上の医院経営者は、この時期を「設計」に費やし、来年の成果を先に確定させます。
本ウェビナーでは、多忙な院長先生が最小限の時間で最大限の成果を生み出すために、MID-G代表理事の栗林研治先生とMID-G次期代表理事の山本英樹先生が毎年実践している、具体的な「年末に必ずやるべき3つの経営習慣」を徹底解説。
「経営者としての時間をどう生み出すか」「感覚ではないデータに基づいた自費設計のメソッド」を具体的に示し、来年を過去最高益で締めくくるための「設計図」を手に入れる一歩をサポートします。
▼登壇者:
医療法人社団 栗林歯科医院 理事長 /MID-G代表理事 栗林研治先生
医療法人英歯会 三国丘歯科クリニック 理事長/MID-G次期代表理事 山本英樹先生
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